涙ってしょっぱいなあ
Posted on 4 月 21, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off
涙で枕をぬらす事を泣き枕なんていうが、就寝時は嫌な事を思い出す事が多いのだろう。私は先日、課長からひどい言葉を投げつけられてしまったのだが、それが悔しくて悔しくて仕方がなく、寝る時になっても忘れられなかった。結局涙で枕をぬらしたが、翌朝の顔の腫れはハンパじゃなかった。
涙無しでは語れないエピソードとなった、広島カープの抑えのエース、「炎のストッパー」と称された故・津田恒美投手の闘病物語。ドラマ化されたこともあるが、当時の気迫溢れるピッチングを思い出すと、このドラマは本当に泣ける。今のカープに彼のようなピッチャーがいればと思うと、涙もさらに出てくる。
涙を流しながらものを食べると、しょっぱい。大人になってそんな経験をしたという人は少ないだろうが、子供の頃は誰でも一度はやったことがあるだろう。ごはん時に、親からひどい怒られ方をしたという思い出だ。あの涙味のゴハンというのは、誰にとっても一生忘れられない記憶であると思う。
脱毛を名古屋した人の話
Posted on 4 月 21, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off
脱毛を名古屋でする人は多いのかな。名古屋でもお店は色々あって価格もさまざま。決め手は紹介割引とかキャンペーンがあるか見てから。最近ではメンズ脱毛エステがあるんですよ。メンズって・・・。男は毛くらい気にしない方がいいと思いますけど。脱毛した名古屋男はやっぱりモテモテ?
いくら料金が安くて効果テキメンでも、スタッフの接客態度が悪いとそれだけで台無しになる。私以外にもそう思っている人を脱毛を名古屋でする人の掲示板で発見した。これから脱毛を名古屋でする人、お店が沢山あるので、きちんと調べてからが良いですよ!今の所はスタッフの方とてもいい方です。
脱毛で名古屋に行って話を聞いた。ワキの処理は毛抜きを使うと毛を引っ張る為に肌に負担が多く、抜けた後は鳥肌みたいにブツブツに。もうすでにそうなっていた私。でもこのままではダメだと思い脱毛を名古屋を始めた。毛は3ヶ月周期で生えるらしい。だから治療は3ヶ月に1回。ワキ毛がなくなるはまだまだ先だ。
時間というものの概念。。。なんてかっこいいことに注目してみた
Posted on 4 月 18, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off
スターバックスコーヒー店内でコーヒーを飲むときにはパン・デニッシュ類も一緒に味わいたいものです。スターバックスコーヒーはコーヒーショップといえども、パン・デニッシュ類はとても美味しいですよ。これらはアンデルセングループのタカキベーカリーから仕入れてるらしいです。だから専門店の味が楽しめるのですね。
東京に出張に行く事が多いので、羽田空港のスターバックスコーヒーはよく利用する。利用する航空会社がANAなので羽田空港田第2ターミナルにある店舗で飛行機に乗る前の一時をスターバックスコーヒー飲みながら過ごすのである。缶コーヒーでも良いのだが、やはりエスプレッソでちょっと幸せな一時を過ごしたいのである。
スターバックスコーヒーにはコーヒー豆だけでなくいろいろな、グッズがある。マグカップ、コーヒー用品などさまざまなものがあるが、なかでも気に入っているのは、スターバックスコーヒーご当地オリジナルのマグカップである。東京、広島など、店舗のある街をデザインしたカップである。思わず各地で集めたくなるのである。
ソファーの通販でかかる送料
Posted on 4 月 16, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off
ソファーを通販で頼むとき、送料ってどのくらいかかるんだろう?近所の店より安く買えるっていっても、送料が高けりゃもともこもないよな。あ、1万以上は送料無料とかかな。欲しいな。ソファーの通販カタログ手元にないから送料もわからん。カタログを手にいれるのが先だな。こりゃ。
友達の知り合いにベッドやソファーを通販しているというおじさんがいる。欲しいものがあったので、いろいろと話を聞いてもらったのだが、2割引きくらいで売ってくれるそうだ。ソファーを通販で買うのははじめて。現物見てないけど、安くしてもらえるからま、いいか。知り合いだし(友達の)
いい感じのソファーを通販で見つけた。値段も19,800円で、1万円以上は送料は無料とあったが、「大型商品および一部商品には梱包送料がかかります」と書いてあった。ん?これって結局送料は無料でないってことなのかな?ソファーは通販だと大抵送料は無料だと思ったのにな~。
時間というものの概念。。。なんてかっこいいことに注目してみた
Posted on 4 月 14, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off
肉割れという現象が起きてしまった。太りすぎで、太ももとお腹の皮膚に、ヒビが入ったようなヘコミができてしまったのだ。普通は妊婦などにしか発生しない症状なだけにショックだ。食生活をしっかり改善し、運動量を増やすことで痩せることはできるが、肉割れは消えないらしい。やはり健康管理は重要なんだなあ。
肉というのは屠場ということろで解体されている。現代の屠場は設備が良くなり、機械によって作業される工程も数多くある。だが、職人による「手剥き」という解体作業もやはり必要で、ベテラン職人の手剥きの技は、十年修業しないと身につかないほど難しいものだそうだ。毎日食べている肉とはいえ、奥深い背景があるんだな。
肉は白いごはんによく合う。こんがりと焼いた牛カルビやハラミ、コプチャンなどは、ビールなどよりごはんが合う。ごはんをおかずにしていると言っても過言ではないだろう。ただ、白いごはんばかり注文してしまうと、クッパや石焼ビビンバなどのごはんもののサイドメニューが頼めないのが、肉を食べるときの悩みか。
環境問題の仕事を考える
Posted on 4 月 14, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off
個人で協力できる環境問題の仕事について考えてみる。1週間ほどコンビニ通いした後、ごみ箱をみてみる。そこには捨てるのもメンドクサイ袋の山。いかんなあ。タバコの箱やポテトチップの袋とかすごいんですけど、これもエコバッグに詰めてもらうようにするとか出来ないのかな?環境問題の仕事をしてる人。考えて!
地球は核の炎に包まれ、すべての生命は死滅したかに思われた―ケンシロウの様な事件は今のところ無いけれど、人間の環境汚染で普通に砂漠化が進んでいるのは相当やばいらしい。日本では小学生から著作権について教えているらしいけれど、環境問題の仕事の方が大事かも。環境問題の仕事の救世主を生み出すために。
最近、地球を何とかしなきゃ!と環境問題の仕事を希望される素晴らしい考えの方が増えているみたいです。せっかくの志ですが、実際の受入れ先は多くないので、勿体ないなと思います。環境問題の仕事が利益になる様、受入れ先が増える様、世界の国の関連事業にも支援を行って欲しいと思います。
中学時代の床屋
Posted on 4 月 10, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off
床屋と美容院の違いとして、美容院では男性の髭剃りは禁止になっているらしい。また昔は床屋ではパーマは禁止だとの事だったらしいが、今ではどこの店でもやってくれる。またシャンプーが頭をかがめるか、上向でバックシャンプーするかの違いがあるが、これは法律で決まっているわけではない
床屋では、いつも髪を切ってくれた後、マッサージをしてくれるところがある。全部の店がそういうサービスをしてくれる訳じゃないが、肩のマッサージとかしてくれると随分楽になるので嬉しいのである。以前行った東京の店ではなんと最後にコーヒーまで出た事もある。これには驚いたのである。随分サービスの良い床屋だった
床屋の理容師に聞いたけど、やはり髪の硬さ、生えている方向、頭の形によって似合う髪型と言うのはあるらしいよ。だから例えばタレントの誰それの髪型にしてといっても、それが自分に似合うかどうかは、個人差次第。やはり床屋では希望の髪形は伝えても細かい調整が理容師に任せた方が無難だと思う
床屋には、季節によっても違うが冬場だと2ヶ月に一回、暑い夏の日だと1ヶ月に一回程度行っている。大体の基準が耳の上の髪が鬱陶しくなると床屋に行っている。どうしても髪は伸びるからねぇ。あまり髪型には気を使わないなので、伸びればきるといった感じですね。他の男の人はどうなんでしょう?
時間というものの概念。。。なんてかっこいいことに注目してみた
Posted on 4 月 10, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off
世の中のお母さん達は、母の日に期待しているのでしょうか?愛する子供たちから、そしてダンナ様からもプレゼントをもらう幸せなお母さんもいれば、何事もなくいつものように過ぎていくその日を過ごすお母さん達もきっと多いことでしょう。特に、男の人が多いお家だと、母の日の認識もないまま終わってしまうのでしょう。
義理のお母さんには、実のお母さんよりも母の日のプレゼントには気を遣わねばならないのだろう。やっぱり、実のお母さんよりも高価なもの?そして、義理のお母さんはきっと母の日のプレゼントや感謝の気持ちをきっとかなり期待されてしまうことでしょう。私にできるだろうか、と今から悩んでしまう。
私の母の母、つまり私からすると祖母になるのだが、早くに亡くなった。そのため、母は母の日に祖母にプレゼントを贈り、感謝の気持ちを表せないのはとても寂しいとよく言っている。祖母からすると、充分感謝の気持ちは生前伝わっているのであるだろうが、母の日はやはり母に感謝する日だ。ずっと続いてほしいと思う。
逆に、私も近い将来「母」となる日がくるかもしれない。子供や、ダンナ様に母の日を忘れられたらきっと悲しむでしょう。きっと当日はぎこちなく精一杯振舞ってしまうかもしれない。でも、母の日だけでなく、日ごろから母、父関わらずみんなが幸せで元気でいれることに感謝はしなければならないのかもしれない。